日本庭園、レトロな建物、古い町並みなどを巡っています。
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長野そぞろ歩き:戸隠の水芭蕉

長野の水芭蕉の名所、

先に紹介した鬼無里の奥裾花自然園の他に、

戸隠自然園があります。

行ってみました。

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見頃は過ぎていましたが、

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まだまだ、

多くの水芭蕉が見れました。

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でも、

ベッピンさんはなかなか見つかりません。

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ご機嫌、麗しゅう。

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午後3時。

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主役、脇役。

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窮屈な時間。

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次のシーズンは、

もう少し早く訪れたいです。

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葉っぱが巨大化しています。

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自然園内には、

カタクリも自生していました。

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コブシの仲間、

タムシバの花。

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探訪日:2017.05.23
by j-garden-hirasato | 2017-05-28 09:26 | | Comments(24)

長野そぞろ歩き:鬼無里・奥裾花自然園(再び)

4月下旬は雪だらけだった奥裾花自然園に、

再び、行ってみました。

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雪はずいぶん消え、

ブナの芽吹きも始まっていました。

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水芭蕉も、

ずいぶん咲いていましたが、

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可憐に咲いたベッピンさんが、

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なかなか見つかりません。

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花もずいぶん小振り。

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それでも、

ジッと目を凝らして探します。

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なかなか見つかりません。

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ならば、アップの切り取りで。

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写真にはありませんが、

この奥には、

まだまだ雪が残っていました。

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新緑と雪が同時に楽しめます。

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ココでは、

山桜がちょうど見頃です。

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探訪日:2017.05.16
by j-garden-hirasato | 2017-05-20 07:23 | 自然 | Comments(26)

長野そぞろ歩き:鬼無里・奥裾花自然園(その2)

自然園に到着。

今年は、

とにかく雪が多いです。

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この奥裾花自然園は、

水芭蕉の群生地として有名。

本州では、

尾瀬と双璧をなしています。

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例年なら、

水芭蕉で埋め尽くされていますが、

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今年は、

まだまだ出たばかり。

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見頃まで、

もう少し時間が掛かりそうです。

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ハート型、発見!

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雪が深く、

その先は立入禁止。

池の対岸へ。

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ここでは、

ブナの森の中に水芭蕉が咲きます。

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岸の雪が消えた頃が、

水芭蕉はちょうど見頃でしょうか。

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生まれたての水芭蕉を探して、

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はい、ポーズ!

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ブナの根回りから、

雪が融けていきます。

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自然園からの帰り道、

対岸の滝を撮りたくて、

車を止めました。

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人の顔に見えます。

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ん?

おおー、カモシカ!

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素敵な出会いがありました。

探訪日:2017.04.29
by j-garden-hirasato | 2017-05-06 05:23 | 自然 | Comments(34)

長野そぞろ歩き:鬼無里・奥裾花自然園

旧・鬼無里村の最奥に、

『奥裾花自然園』があります。

先の土曜日、

開園ということで行ってきました。

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岩肌、

尋常ではありません。

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途中の道は、

こんな感じです。

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まさに、秘境です。

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道路の岩の斜面、

雪解けで滝になっています。

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駐車場から自然園へは徒歩で。

雪がまだこんなに残っています。

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途中、

神事が行われていました。

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安全祈願祭です。

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お神酒の乾杯で、

無事、終了。

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いつも見ている戸隠山を裏側から。

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対岸の滝。

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自然園はまだ奥です。

奥に行くほど、

雪壁が高くなります。

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続く。

探訪日:2017.04.29
by j-garden-hirasato | 2017-05-04 05:11 | 自然 | Comments(20)

群馬探訪:鬼押出し園

八ッ場ダム視察のあとは、

『鬼押出し園』へ。

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天明3年(1783)におきた

浅間山の噴火で流れ出た溶岩の観察園です。

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経営は、

株式会社プリンスホテル。

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園内には、

上野寛永寺の別院「浅間山観音堂」が設置されています。

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浅間山噴火の犠牲者を弔う目的で、

昭和33年(1958)に勧請されました。

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この園の開発は、

箱根土地(西武グループ・現「コクド」)の創業者・堤康次郎が、

大正7年(1919)にこの一帯を訪れ、

観光開発を目論んだのが発端です。

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当時、

軽井沢は既にリゾート地として知られており、

その軽井沢に近かったためです。

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大正8年(1920)、

鬼押出し六里ヶ原の国有地80万坪の払下げを受け、

翌年から道路整備を進め、

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昭和4年(1928)にはバス運行を開始。

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観光開発が進められました。

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昭和9年(1935)には、

遊歩道整備と展望台が建設されました。

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この日はドンヨリした天候で、

浅間山は姿を見せてくれず、

残念でした。

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探訪日:2015.08.28


by j-garden-hirasato | 2015-12-14 06:25 | 観光地 | Comments(18)

景勝探訪:須坂・米子大瀑布(その2)

須坂探訪第3弾。
今回は、『米子大瀑布』のおまけ。
駐車場からの遊歩道(山道)は、
沢沿いに付いています。
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沢の音を聞きながら歩くことになりますが、
なかなか大滝の姿は見えません。
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唯一見えたポイント。
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奥に見えるのは
不動滝です。
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小さい滝を
幾つも越えます。
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日本庭園の原点を見るようです。
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澄んだ流れに、
豊富な水量。
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水と緑に、
癒されました。
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探訪日:2012.06.11
by j-garden-hirasato | 2012-06-23 05:21 | 自然 | Comments(20)

景勝探訪:須坂・米子大瀑布

長野市のお隣りの須坂市。
その須坂市の山奥に、
『米子大瀑布』という二つの大滝があります。
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須坂市街地から林道を奥へ奥へと進み、
その行き止まりに駐車場があります。
そこからは山道。
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いくつもの沢を渡ります。
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ちょっとした登山気分。
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根子岳と四阿山をそれぞれの源流とする
『不動滝』と『権現滝』。
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『不動滝』は落差85メートル。
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霧状に流れ落ちる姿から、
「女滝」とも呼ばれます。
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修験者の「みそぎの場」として、
今でも滝に打たれる行者の姿が見られるそうです。
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一方の『権現滝』は落差75メートル。
豪快に落ちることから、
こちらは「男滝」。
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残念ながら、
近くには行けません。
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男滝と女滝が揃った
国内でも珍しい「夫婦滝」として有名です。
最近では
「恋人滝」とも言われるようです。
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「日本の滝100選」に選ばれています。
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探訪日:2012.06.11
by j-garden-hirasato | 2012-06-19 05:45 | 自然 | Comments(16)

季節の景:鬼無里の水芭蕉・奥裾花自然園

ここしばらく、
自然の中を歩いていませんでした。
自然エネルギー不足です。
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長野市の西端に位置する旧鬼無里村。
そこにある『奥裾花自然園』を歩いてきました。
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今にも雨が降りそうな天候でしたが、
これを逃せば、水芭蕉が見れない!
ちょっと、気合いを入れて…。
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「鬼無里」で「きなさ」と読みます。
おもしろい地名です。
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昔むかし、
天武天皇の信濃遷都計画を知った土着の鬼たちが、
「都など出来たら俺たちの棲み家がなくなってしまう」、
「都が出来ぬよう、山を築いて邪魔しよう」と、
一夜で山を築きました。
(実際に、「一夜山」という山があります。)
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これを聞いた天皇は、
鬼たちを憎み、退治してしまいました。
このときから、
この山里に鬼はいなくなり、
「鬼無里」と呼ばれるようになりました。
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奥裾花は、
長野市を流れる裾花川の源流。
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ブナの原生林が残されています。
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肝心の水芭蕉は…。
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残念ながらピークは過ぎ、
巨大化しつつありました。
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見頃は、
5月のGW明けくらいでしょうか。
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ベッピンさんには、
会えずじまいでした。
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探訪日:2011.05.27
by j-garden-hirasato | 2011-06-05 06:05 | 自然 | Comments(22)

スーパームーン

知っていますか、『スーパームーン』。
地球の最も近づいた月。
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違いは、分かりませんでした(笑)。

PS
まだまだ、心配なことが多々ありますが、
ようやく気持ちが落ち着いてきたので、
次回から、
通常業務に戻ります。

撮影日:2011.03.20
by j-garden-hirasato | 2011-03-22 06:06 | 自然 | Comments(12)

祈り 5

大丈夫。
あと少し。
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信じましょう!
by j-garden-hirasato | 2011-03-19 21:20 | 自然 | Comments(12)