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日本庭園、レトロな建物、古い町並みなどを巡っています。
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そぞろ歩き・東京編:北の丸公園

東京そぞろ歩き第23弾。
北の丸公園をそぞろ歩きしました。
江戸城の北の丸があった場所で、
環境省の管理する国民公園になっています。
立派な門を潜って入ります。
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東から入る清水門。
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そして、
北から入る田安門。
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いずれも、
国の重要文化財に指定されています。
田安門の近くには小さなお社があり、
阿吽の狛犬が鎮座しています。
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気持ちいいくらいに、
いい口を開けています。
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園内には有名な建物が。
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『日本武道館』。
他に、『科学技術館』もあります。
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近づくと、
表面の穴は星型でした。
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撮影日:2012.07.06
by j-garden-hirasato | 2012-12-30 06:59 | そぞろ歩き | Comments(18)

庭園探訪・東京編(その7)・清澄庭園

東京そぞろ歩き第22弾。
庭園探訪・東京編の7回目。
今回の東京行きで
最後に訪れたのが『清澄庭園』(江東区)です。
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泉水、築山、枯山水を配した「廻遊式池泉庭園」です。
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この地の一部は
江戸の豪商・紀伊國屋文左衛門の屋敷跡とも言われています。
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享保年間(1716~1736年)には、
下総国関宿の城主・久世大和守の下屋敷となり、
その頃に庭園が形づくられたようです。
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明治11年(1878)、
岩崎弥太郎が荒廃していたこの邸地を買い取り、
社員の慰安や貴賓を招待する場所として
庭園の造成を計画します。
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明治13年(1880)、
「深川親睦園」として竣工します。
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弥太郎の亡きあとも造園工事は進められ、
全国から取り寄せた名石を配し、
明治を代表する庭園が完成しました。
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関東大震災で大きな被害を受けますが、
災害時の避難場所としての役割を果たし、
多数の人命が救われました。
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岩崎家では、
こうした庭園の持つ防災機能を重視し、
大正13年(1923)、
破損の少なかった庭園部分を東京市に寄付します。
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市ではこれを整備し、
昭和7年(1932)に一般公開しました。
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東京都の名勝に指定されています。
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ここからでも、
東京スカイツリーが見えました。
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探訪日:2012.07.15
by j-garden-hirasato | 2012-12-27 06:34 | 庭園 | Comments(16)

庭園探訪・東京編(その6)・小石川後楽園

東京そぞろ歩き第21弾。
庭園探訪・東京編の6回目。
今回は、
文京区の『小石川後楽園』。
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寛永6年(1629)、
水戸徳川家の祖である頼房が、
江戸の中屋敷の庭として造りました。
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二代藩主・光圀の代に完成します。
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池を中心に、
周囲に園路を配した「池泉廻遊式庭園」。
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光圀は作庭に際し、
明の儒学者・朱舜水の意見を取り入れ、
儒学思想に基づき作庭しました。
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「後楽園」という名は、
中国の教え
「天下の憂いに先だって憂い、
天下の楽しみに後れて楽しむ」
から名付けられました。
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随所に中国の名所の名前をつけた景観を配し、
中国趣味豊かな庭園になっています。
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さらに、
各地の景勝地を模した景色を配し、
多彩な景観を作っています。
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この地は小石川台地の先端にあたり、
神田上水の分流を引入れ、
池を造りました。
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国の特別史跡と特別名勝に指定されています。
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二重指定を受けているのは、
東京では浜離宮とここの2個所です。
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周囲の高層ビルが
園内から見えてしまうのが残念です。
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探訪日:2012.07.14
by j-garden-hirasato | 2012-12-24 05:34 | 庭園 | Comments(16)

庭園探訪・東京編(その5):小石川植物園

東京そぞろ歩き第20弾。
庭園探訪・東京編の5回目。
『六義園』の次に訪れたのは、
同じ文京区の『小石川植物園』です。
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正式には、
「東京大学大学院理学系研究科附属植物園」。
植物学の教育・研究を目的とする
東京大学の教育実習施設です。
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日本で最古の植物園だけでなく、
世界でも有数の歴史を持つ植物園の一つです。
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貞享元年(1684)、
5代将軍綱吉が幼少の頃住んでいた白山御殿の跡地に
幕府が作った「小石川御薬園」が
この植物園の前身。
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園内には、
長い歴史を物語る由緒ある植物や遺構が
今も数多く残されています。
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園内の日本庭園は、
白山御殿の庭園に由来するようですが、
これといった特徴もなく、
庭園だけを楽しむには、
少し拍子抜けです。
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園内には、レトロな建物もあります。
『東大総合研究博物館小石川分館』。
庭園内から見えた赤い壁の建物です。
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旧東京医学校の本館で、
東京大学に関係する建造物では
現存する最古のものです。
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明治9年(1876)の築。
国の重要文化財に指定されています。
昭和44年(1969)に
本郷構内より移築されました。
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一般公開されています。
展示物も、
かなりレトロでした。
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探訪日:2012.07.13
by j-garden-hirasato | 2012-12-19 20:19 | 庭園 | Comments(20)

庭園探訪・東京編(その4):六義園

東京そぞろ歩き第19弾。
庭園探訪・東京編の4回目。
『旧古河庭園』の次に訪れたのは、
文京区の『六義園』。
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造園当時から
小石川後楽園とともに
江戸の二大庭園と称された名園です。
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元禄8年(1695)、
五代将軍・徳川綱吉より下屋敷として与えられた
柳沢吉保が自ら設計し、
陣頭指揮を執りました。
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平坦だったこの地に池を掘り、山を築き、
7年の歳月をかけて
廻遊式の大庭園を造り上げます。
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吉保の文学的造詣の深さが反映された
繊細で温和な庭園となっています。
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名称は、
中国の古い漢詩集である「毛詩」の「詩の六義」。
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これを紀貫之が転用した和歌「六体」に由来します。
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中之島を有する大泉水を樹林が取り囲み、
紀州の和歌の浦の景勝や
和歌に詠まれた名勝の景観が
八十八境として映し出されています。
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明治時代に入り、
三菱の創設者・岩崎弥太郎の所有となります。
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昭和13年(1938)に東京市に寄付され、
一般公開されるようになりました。
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国の特別名勝に指定されています。
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数多く配されたいろいろな形をした奇石も、
見所の一つです。
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探訪日:2012.07.13
by j-garden-hirasato | 2012-12-17 06:42 | 庭園 | Comments(14)

庭園探訪・東京編(その3):旧古河庭園

東京そぞろ歩き第18弾。
庭園探訪・東京編の3回目。
今回は北区の『旧古河庭園』です。
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武蔵野台地の起伏ある地形を活かした庭園です。
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北側の小高い丘には洋館を建て、
斜面には洋風庭園、
そして、
低地に日本庭園を配しています。
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もともとは明治の元勲・陸奥宗光の別邸でしたが、
次男が古河財閥の養子になった時、
古河家の所有となりました。
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当時の建物は、
残念ながら現存していません。
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現在の洋館と洋風庭園の設計は、
英国人建築家・ジョサイア・コンドル。
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この庭園のほかにも、
旧岩崎邸庭園洋館、鹿鳴館、ニコライ堂などを設計し、
我が国の建築界に多大な貢献を果たしました。
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日本庭園の作庭者は、
京都の庭師植治こと小川治兵衛。
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京都の無鄰菴、平安神宮神苑、円山公園、
南禅寺界隈の財閥の別荘庭園など、
多くの名庭を後世に残しています。
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戦後、国へ所有権が移りましたが、
東京都が国から無償で借り受け、
一般公開されました。
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数少ない大正初期の庭園の原型を留め、
極めて良好に保存されていることから、
平成18年(2006)、国の名勝に指定されました。
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伝統的な日本庭園の作庭技法と、
近代的な西洋技術が
同じ庭園内に見られる貴重な存在です。
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探訪日:2012.07.13
by j-garden-hirasato | 2012-12-13 05:44 | 庭園 | Comments(18)

レトロ探訪・東京編(その8):東京都慰霊堂&東京都復興記念館&両国駅

東京そぞろ歩き第17弾。
東京レトロ・建物編の7回目。
今回は、
旧安田庭園の近くにある
両国のレトロな建物です。
まず、『東京都慰霊堂』から。
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関東大震災の犠牲者を弔うため、
昭和5年(1930)に建てられました。
設計は、伊東忠太。
東京震災記念事業協会によって『震災記念堂』として創建され、
東京市に寄付されました。
昭和23年(1948)からは東京大空襲の犠牲者も安置されることになり、
『東京都慰霊堂』と改名されました。
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東京都選定歴史的建造物に選定されています。
続いて、『東京都復興記念館』。
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大正12年(1923)に発生した
関東大震災からの復興事業を記念するために、
震災記念堂の付帯施設として建てられました。
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昭和6年(1931)の築。
設計は、伊東忠太と佐野利器。
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昭和8年(1933)に東京市に寄贈されました。
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館内には、
復興事業に関する諸資料を保存展示するとともに、
戦災関係の資料なども陳列されています。
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こちらも、
東京都選定歴史的建造物に選定されています。
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最後に、『両国駅』。
千葉県方面への鉄道を建設した私鉄・総武鉄道が
明治34年(1904)に「両国橋駅」として開業させました。
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大正12年(1923)の関東大震災で延焼により焼失。
しばらくバラック建ての仮駅舎で営業を行っていましたが、
増大する旅客、貨物の需要をさばききれなくなったため、
昭和4年(1929)に新駅舎で営業を開始しました。
これが現在の駅舎です。
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撮影日:2012.07.13
by j-garden-hirasato | 2012-12-09 07:44 | レトロな建物 | Comments(20)

庭園探訪・東京編(その2):旧安田庭園

東京そぞろ歩き第16弾。
庭園探訪・東京編の2回目。
両国にある『旧安田庭園』です。
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小島の浮かぶ心字池を中心として、
鬱蒼とした樹林と
池を周遊する園路で構成されています。
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江戸時代は、
常陸笠間藩本庄氏(のちに丹後宮津藩)の下屋敷でした。
元禄年間に本庄宗資が大名庭園を築造、
安政年間には、
隅田川の水を引いた潮入り廻遊式庭園を整備します。
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明治に入り、
旧岡山藩主池田章政の邸宅となり、
明治22年(1889)には、
安田財閥の祖・安田善次郎の所有となります。
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大正11年(1922)、
安田善次郎の遺志にもとづき東京市に寄贈、
大正12年(1923)の関東大震災により、
そのほとんどを失います。
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その後、東京市により庭園は復元され、
昭和2年(1927)に開園。
現在は墨田区が管理し、
無料で開放しています。
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かつては隅田川の水を取り入れ、
隅田川の干満を利用して
景色の変化を楽しむ潮入り庭園でした。
このような潮入りの池をもつ庭園として、
ほかに浜離宮恩賜庭園、旧芝離宮恩賜庭園があります。
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隅田川の汚れがひどくなったため、
現在は、地下貯水槽を利用して、
ポンプで人工的に潮入りが再現されています。
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庭園に隣接して建つ『両国公会堂』は、
大正15年(1926)に建てられたレトロな建物。
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老朽化のため、
現在、閉館中です。
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園内には、
雪見灯籠など種々の灯籠が配置され、
景色のポイントを作っています。
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東京の庭園探訪、続きます。
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探訪日:2012.07.07
by j-garden-hirasato | 2012-12-06 06:27 | 庭園 | Comments(20)

庭園探訪・東京編(その1):向島百花園

東京そぞろ歩き第15弾。
今回から、
しばらく東京の庭園探訪です。
まず、『向島百花園』から。
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江戸の町人文化が花開いた
文化・文政時代(1804~1830)。
骨董商を営んでいた佐原鞠塢が
向島百花園を造りました。
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交遊のあった江戸の文人墨客の協力を得て、
花の咲く草花の鑑賞を中心とした
「民営の花園」を開園しました。
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開園当初は、
ウメの名所として売り出しましたが、
その後、詩経や万葉集など、
中国、日本の古典に詠まれている有名な植物を集め、
四季を通じて、
花が楽しめるようになります。
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「百花園」という名称は、
「四季百花の乱れ咲く園」になることを願い、
付けられました。
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当時の一流文化人達の手で造られた
文人趣味豊かな庭園として、
小石川後楽園や六義園などの大名庭園とは、
趣を異にします。
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昭和13年(1938)に東京市に寄付され、
民営としての百花園は歴史を閉じました。
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国の名勝及び史跡に指定されています。
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園内からはスカイツリーも仰げます。
同じ、墨田区。
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この日は、
あいにくの雨模様でした。
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探訪日:2012.07.07
by j-garden-hirasato | 2012-12-03 06:40 | 庭園 | Comments(18)

そぞろ歩き・東京編:浅草

東京そぞろ歩き第14弾。
浅草寺の参拝に併せて、
その界隈をそぞろ歩きしました。
観光とは無縁の
浅草の何気ない風景。
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道にはみ出してはいけません。
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都会では、
エアコンが必需品。
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昭和を感じさせる建物も残っています。
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こちらは最近の建物。
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シャッターも浅草らしく。
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ビルの正面は、
あくまで和風に。
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おー、
明るいうちから…。
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まだ、
午前中です。
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蕎麦屋の屋台、
凝ってます。
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浅草には遊園地もあります。
花やしき。
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近くの商店街では、
七夕祭りをやっていました。
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撮影日:2012.07.07
by j-garden-hirasato | 2012-12-01 06:58 | そぞろ歩き | Comments(18)