日本庭園、レトロな建物、古い町並みなどを巡っています。
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寺院探訪・東京編:浅草寺

東京そぞろ歩き第13弾。
今回は寺院探訪。
浅草と言えば、『浅草寺』です。
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東京都内、最古のお寺です。
観音菩薩を本尊とすることから
「浅草観音」あるいは「浅草の観音様」とも呼ばれます。
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推古天皇36年(628)、
宮戸川(現・隅田川)で漁をしていた兄弟の網に仏像がかかります。
これが浅草寺本尊の「聖観音像」です。
この像を拝した兄弟の主人・土師中知(はじのなかとも)は出家し、
自宅をお寺に改め、供養を行いました。
これが浅草寺の始まり、とされています。
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聖観音像は、
高さ1寸8分(約5.5センチ)の金色像と言われていますが、
秘仏のため公開されたことがなく、
その実体は明らかではありません。
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天正18年(1590)、
江戸に入った徳川家康は、
浅草寺を祈願所と定め、
寺領五百石を与えます。
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浅草寺の伽藍は、
近世に入ってからも度々焼失していますが、
その度、徳川将軍家に重んじられ、
復興を果たしました。
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関東大震災では、
周辺の浅草区の大半が焼失するなか、
避難民の協力で、
一部建物が延焼するだけで済みました。
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ところが、
昭和20年(1945)の東京大空襲では、
伽藍のほとんどが焼失。
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浅草寺の伽藍で、
戦災で焼け残ったのは「二天門」のみです。
元和4年(1618)の築。
国の重要文化財に指定されています。
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外国からの観光客も多く、
境内には、中国語が響いていました。
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撮影日:2012.07.07
by j-garden-hirasato | 2012-11-29 06:21 | 神社仏閣 | Comments(14)

レトロ探訪・東京編(その7):橋梁編

東京そぞろ歩き第12弾。
今回は、東京レトロ探訪・橋梁編です。
まず、隅田川に架かる『言問橋』から。
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関東大震災の震災復興事業として、
昭和3年(1928)に架けられました。
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両国橋や大阪の天満橋と並んで
三大ゲルバー橋と呼ばれる長大橋です。
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「言問」という名称は、
在原業平の詠んだ歌に因んでいますが、
この業平の故事とされているのは全く別の場所で、
明治4年(1871)創業の団子屋の主人が、
在原業平を持ち出して団子を売り出し、
人気を呼んだことから、
この辺りが「言問之岡」と呼ばれようになり、
橋にも「言問」という名が付いたようです。
続いて『吾妻橋』。
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浅草の中心地と墨田リバーサイド地区を結ぶ橋。
スカイツリーの撮影スポットです。
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関東大震災の震災復興事業として、
昭和6年(1931)に架けられました。
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最初に橋が架かったのは、安永3年(1774)。
当時、隅田川は「大川」と呼ばれていたことから、
はじめ「大川橋」と呼ばれていましたが、
江戸の東にあるため、
町民たちは「東橋」と呼んでいました。
明治9年(1876)に架け替えられた際に
現在の「吾妻橋」と命名されました。
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次に、『駒形橋』。
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関東大震災後の震災復興計画により
昭和2年(1927)に架けられました。
それまでは「駒形の渡し」でした。
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橋の名は、
橋の西詰にある「駒形堂」に因んでいます。
浅草寺本尊・聖観音像の「示現の地」とされ、
かつて船で来訪する参詣者はここで下船し、
駒形堂に参詣してから
観音堂(浅草寺)へ向かったようです。
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名前に因んで、
車止めのデザインも「馬」。
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今回紹介した3橋は、
いずれも東京都選定歴史的建造物に選定されています。
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撮影日:2012.07.05&07
by j-garden-hirasato | 2012-11-27 06:35 | 土木遺産 | Comments(14)

庭園探訪:須坂・秋の田中本家庭園

今回は庭園探訪です。
今年の初夏にもアップした『田中本家庭園』。
秋バージョンです。
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ラジオでちょうど見頃だと聴いて、
娘を連れ立って訪れました。
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近世の正倉院と呼ばれる田中本家。
展示品も前回とは変化がありました。
それにしても、
膨大な量の収蔵品です。
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そして、
お目当ての庭園。
モミジが真っ赤に燃えていました。
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松の緑とモミジの赤、
鮮やかなコントラストです。
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この庭園には、
長野に来て何回か訪れていますが、
紅葉の時期は、
今回が初めて。
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いつもは閉鎖されている園路も、
このときは入れました。
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奥に見えていた滝組や灯籠も、
今回は身近に。
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天明年間(1780年代)に発生した大飢饉。
このとき住民救済事業として作庭された
回遊式池泉庭。
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須坂藩主もお忍びで訪れた庭園。
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この燃えるような紅葉を求めて、
この日も、
多くの観光客が訪れていました。
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次回は、
春の枝垂れ桜の時期に、
訪れてみたいです。
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探訪日:2012.11.18
by j-garden-hirasato | 2012-11-24 14:39 | 庭園 | Comments(24)

レトロ探訪・東京編(その6):銀座線浅草駅4番出口・難波佛具店

東京そぞろ歩き第11弾。
東京レトロ・建物編の6回目。
浅草のレトロな建物。
『東京メトロ浅草駅』、
銀座線浅草駅4番出口です。
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浅草駅は、
我が国最初の地下鉄・上野~浅草間(2.2km)の開通とともに
開業しました。
昭和2年(1927)の築。
設計は、今井兼次。
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こんな建物もありました。
『難波佛具店』。
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データがないため、
建築年、設計者等は分かりません。
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建てられたのは、
昭和初期くらいでしょうか。
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かなり年期が入っています。
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撮影日:2012.07.05-07
by j-garden-hirasato | 2012-11-21 06:44 | レトロな建物 | Comments(18)

レトロ探訪・東京編(その5):夜の神谷ビル&東武浅草駅ビル

東京そぞろ歩き第10弾。
東京レトロ・建物編の5回目。
前回紹介した浅草のレトロな建物、
夜の部です。
『神谷ビル』。
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やはり、
バーは夜が似合います。
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いい雰囲気です。
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ホッとできる、
柔らかなライトアップ。
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続いて、
『東武浅草駅』。
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仕事が終わる頃の駅は、
朝とは違う顔になります。
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一日、お疲れさま、
とでも、話しかけているようです。
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撮影日:2012.07.05-07
by j-garden-hirasato | 2012-11-19 06:47 | レトロな建物 | Comments(16)

レトロ探訪・東京編(その4):神谷ビル・東武浅草駅ビル

中断しておりましたが、
再び、東京そぞろ歩きです。
今回で第9弾。
東京レトロ探訪・建物編の4回目。
今回から浅草のレトロな建物です。
まず、『神谷ビル』。
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神谷バーは、
浅草の文豪たちにも愛された、
日本最初のバー。
開業は、明治13年(1880)。
当初は濁り酒を売っていました。
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明治14年(1881)に輸入葡萄酒を販売。
明治15年(1882)には
速成ブランデー(現在の電気ブラン)の製造販売を始めます。
明治45年(1912)、
店舗内部を西洋風にして、屋号を「神谷バー」と改めました。
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現在も使用している建物は、
大正10年(1921)の築。
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平成23年(2011)には、
国の登録有形文化財に登録されました。
浅草では最古の鉄筋コンクリート造の建造物です。
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続いて、『東武浅草駅ビル』。
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昭和2年(1927)、
東洋初の地下鉄である東京地下鉄道・上野~浅草間が開通。
昭和6年(1931)には、
東武鉄道が「浅草雷門駅」として開業させました。
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東武浅草駅の駅ビルは、
開業当時、昭和6年(1931)の築。
老朽化が進んでいたため、
平成23年(2011)から耐震補強も含めたリニューアル工事が行われ、
建設当時のアールデコ調の外観も復活されました。
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撮影日:2012.07.05-07
by j-garden-hirasato | 2012-11-17 07:27 | レトロな建物 | Comments(16)

町並み探訪:海野宿

天候が悪かったのに、
意地で登った湯ノ丸山と烏帽子岳。
その帰り道、
古い町並みが残る『海野宿』に寄りました。
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寛永2年(1625)、
北国街道の宿場として、
江戸幕府により設置されました。
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北国街道は、
中山道・追分から善光寺を経て、
北陸道・直江津までの区間です。
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善光寺への参拝のために整備され、
佐渡の金を江戸に運ぶ道として、
また、参勤交代のルートとして、
五街道に次ぐ重要な役割を果たしました。
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明治以降は、
鉄道網の発達により宿場町の利用客が激減、
養蚕業で生計を立てるようになります。
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町並みの特徴は、
立派な「袖うだつ」。
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本来、隣家からの火事が燃え移るのを防ぐ
「防火壁」として造られたものですが、
江戸中期頃になると、
装飾的な意味合いが強くなります。
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「うだつ」を上げるためには
それなりの出費が必要であることから、
比較的裕福な家に限られていました。
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「うだつが上がらない」
の語源にもなっています。
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明治時代には、
信越本線の駅を設置する計画もあったようですが
実現しませんでした。
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そのお蔭で
町並みが残されたのでしょう。
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現在、
「重要伝統的建造物群保存地区」に指定されています。
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撮影日:2012.09.04
by j-garden-hirasato | 2012-11-13 06:31 | 町並み | Comments(18)

山行記録:北アルプス・爺ヶ岳(その3)

爺ヶ岳の3回目。
爺ヶ岳の登頂は断念し、
しばらく小屋の周辺をウロウロしていましたが、
いつまでも留まっているわけにもいかず、
泣く泣く下山です。
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雪道の登りは、
かなりキツいものがありますが、
下りはスイスイ。
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雪がクッションの役目を果たします。
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それにしても、
下るのが惜しい天気です。
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本日、
最大の難所も無事通過。
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ようやく、気が抜けます。
登山道の途中ではありますが、
ここで昼食。
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そして、
お決まりの…。
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しばらくこの場で、
マッタリとしておりました。
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こういう気色を眺めていると、
ほんと、
下るのがイヤになります。
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北アルプスも、
今年はこれが最後となるでしょう。
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振り返ると、
先ほどまでいた種池小屋が…。
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また、来年!
山麓では、
紅葉がちょうど見頃。
雪と紅葉、
どちらも楽しめた山行となりました。
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探訪日:2012.10.25
by j-garden-hirasato | 2012-11-11 07:39 | 山岳 | Comments(16)

山行記録:北アルプス・爺ヶ岳(その2)

爺ヶ岳の2回目。
何とか稜線に建つ種池小屋に到着。
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小屋はすでに冬季の閉鎖。
この辺りまで来ると、
雪がかなり積もっています。
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今回は装備不足のため、
山頂へのアタックは断念。
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小屋周辺の散策としました。
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今季初めての雪といっても、
かなり積もっています。
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この日山に入っていたのは、
自分を含めて5人。
そのうち一人は登りの途中でUターン。
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自分以外の3人、
2人のパーティーと単独行のオジサンは、
テント泊で縦走するようで、
爺ヶ岳とは反対の方向に歩いていきました。
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この雪の中でテント泊とは、
元気です。
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稜線からの遠望。
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見えているのは南アルプス。
富士山は頭だけ。
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遠方は少し霞んでいましたが、
いい天気です。
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この足跡は、
誰でしょうか。
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続く。

探訪日:2012.10.25
by j-garden-hirasato | 2012-11-09 06:37 | 山岳 | Comments(12)

山行記録:北アルプス・爺ヶ岳(その1)

10月下旬。
久々に降った雨の次の日、
北アルプスは真っ白になっていました。
そんな北アルプスの白嶺を眺めていたら、
居ても立ってもいられず、
またまた、山に行ってしまいました。
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雪が心配なので、
比較的登りやすい『爺ヶ岳』へ。
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山麓は紅葉真っ盛り。
稜線部はかなり白くなっています。
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登り始めは
どうということはありませんでしたが、
中腹あたりから、
登山道にも雪が見られるようになりました。
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それでも天気は最高。
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行けるところまで行こう!
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自分を鼓舞して
山頂を目指します。
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標高が上がるとともに、
登山道の雪も増していきます。
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途中で3人ほど追い越したので、
それからは、
踏み跡のない道を歩くことになりました。
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稜線に建つ種池小屋は、
目前。
f0049074_673956.jpg

続く。

探訪日:2012.10.25
by j-garden-hirasato | 2012-11-07 06:08 | 山岳 | Comments(16)