日本庭園、レトロな建物、古い町並みなどを巡っています。
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静岡そぞろ歩き:大瀬崎(2)

大瀬崎の2回目。

岬の先端部分は、

大瀬神社の境内地であり、

有料となります。

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伊豆七不思議の一つ、「神池」。

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岬の先端にもかかわらず淡水池です。

こんな海に囲まれた岬に池とは、

不思議です。

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岬の先端に建てられた「伊豆大瀬埼灯台」。

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海岸には、

角の取れた石がゴロゴロ。

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大瀬崎一帯に生えている

ビャクシン自体が御神木とされていますが、

中でも大きいこの樹は、

大瀬神社の御神木。

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大瀬神社。

海上安全と豊漁を司ります。

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階段の上に本殿があります。

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本殿には、

天狗の彫り物が施されています。

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龍も見事。

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大瀬神社を守る狛犬。

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潮風の影響か、

相方はこんなに…。

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なかなか神秘的な大瀬崎でした。

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探訪日:2017.03.20
by j-garden-hirasato | 2017-05-12 05:26 | 海辺 | Comments(32)

神社探訪・東京編:上野東照宮

東京そぞろ歩きの15回目。

上野に行った目的は、

国立科学館で開催中だった「恐竜博2016」でしたが、

あまりの長蛇の列で、

このときは断念。

目的変更で『上野東照宮』へ。


東照大権現である家康、

吉宗、慶喜が祀られています。


社伝によれば、

元和2年(1616年)、

危篤の家康から

自分の魂が末永く鎮まる所を作ってほしい、と

高虎と天海に遺言。


寛永4年(1627)、

藤堂高虎が自身の敷地内に創建したものです。


現在の社殿は

慶安4年(1651)に

家光が改築したものです。


黄金色に輝く唐門。


龍の彫刻に、


唐獅子。


本殿も金ピカ。


他のものより一周り大きい

本殿正面の唐獅子。


唐門の内側。


正面より、

さらに見事な彫刻が施されています。


色の鮮やか。


日光、久能山ほど規模は大きくありませんが、

さすが、東照宮でした。


探訪日:2016.05.03


by j-garden-hirasato | 2016-07-12 06:11 | 神社仏閣 | Comments(22)

仙台そぞろ歩き:仙台城跡

仙台そぞろ歩きの2回目。

市内観光として、

『仙台城跡』に行きました。


伊達政宗が

慶長年間(15961615)に築城した平山城です。


「青葉城」とも呼ばれ、

親しまれています。


切り立つように積まれた本丸の石垣。


「切込接」と呼ばれる積み方です。


山頂は本丸跡。


そこに立つ「伊達政宗騎馬像」。


東北の雄、

独眼竜・政宗。


像の前の狛犬が、

何ともユニークな表情。


城跡は、

国の史跡に指定されています。


本丸跡から見た仙台市街地。


本丸跡には、

『宮城縣護國神社』の拝殿も建てられています。


明治維新以降の諸事変、戦役で亡くなった

宮城県の関係者が祀られています。


明治37年(1904)に

招魂社として建立。


昭和14年(1939)に

内務大臣指定護国神社となり、

「宮城縣護國神社」に改称されました。


探訪日:2016.07.03


by j-garden-hirasato | 2016-07-08 06:09 | 文化財 | Comments(22)

京都そぞろ歩き:伏見稲荷大社(その3)

『伏見稲荷大社』の3回目。

ご神体の稲荷山、標高233m

下ります。

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鳥居の裏面には、

奉納した個人・企業の名前が入ります。

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主祭神に稲荷大神が

この山に鎮座したのは、

奈良時代・和銅4年(711)のこと。

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今から1300年も前のこと。

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「お山巡り」の途中で出会った

狛犬1。

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狛犬2。

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手水舎も

龍じゃなくて狐のものも。

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鳥居だらけのお社。

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中国大陸を感じさせるお社。

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ちょん切られたような鳥居。

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和服もイイものです。

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JR伏見稲荷駅の構内からも、

鳥居群が見えました。

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探訪日:2016.03.27


by j-garden-hirasato | 2016-05-21 11:01 | 神社仏閣 | Comments(14)

京都そぞろ歩き:伏見稲荷大社(その2)・千本鳥居

『伏見稲荷大社』の2回目。

いよいよここからが、

「千本鳥居」。

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奉納された朱塗り鳥居のトンネルです。

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その数、約1万基。

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御神体の稲荷山の山頂まで、

鳥居が続いています。

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鳥居を奉納する習わしは、

江戸時代に始まったもの。

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山腹には300もの祠・塚が点在し、

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それを巡る「お山巡り」は、

平安時代から続いているといわれています。

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清少納言も巡ったと

「枕草子」に書かれています。

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全長約4km

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往復すると、

2時間ほどかかります。

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ちょっとしたハイキングです。

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この鳥居を抜ければ、

稲荷山の最高峰、一ノ峰。

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その一ノ峰の建つ「上之社神蹟」。

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探訪日:2016.03.27


by j-garden-hirasato | 2016-05-19 06:16 | 神社仏閣 | Comments(26)

京都そぞろ歩き:伏見稲荷大社

奈良から京都へ。

今回の京都は、

娘のリクエストにより

『伏見稲荷大社』のみ。

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全国各地に

3万社あるといわれる稲荷社。

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その総本社が、

ここ『伏見稲荷大社』です。

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ご神体は稲荷山。

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稲荷山の山麓に、

本殿があります。

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もともとは、

五穀豊穣の神として、

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今は、

商売繁昌、家内安全、諸願成就の神として、

広く信仰されています。

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初詣では、

近畿地方で最多の参拝者を集める寺院。

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「外国人に人気の日本の観光スポット」でも、

堂々の第1位。

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この日も、

海外から多くのお客さんがお見えでした。

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狛狐のくわえている巻物、

何が書いてあるのでしょう。

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いろんな表情の狛狐。

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箱入りも。

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いよいよ、

摩訶不思議な世界へ。

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探訪日:2016.03.27


by j-garden-hirasato | 2016-05-17 05:28 | 神社仏閣 | Comments(18)

神社探訪・長野編:再び戸隠神社・奥社(その2)

戸隠神社・奥社の2回目。

いよいよ、

奥社の本殿へ。

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いろいろなものが、

雪で覆われています。

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本殿を守る狛犬も、

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雪には勝てません。

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階段も、

すっかり雪の山。

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本殿に到着。

無事、参拝できました。

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雪はさらに強くなり、

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登り旗も、

柄の部分は雪に埋まっています。

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今来た参道を戻ります。

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先が見えなくなるほど、

吹雪いてきました。

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厳冬の戸隠。

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自分以外にも、

参拝に訪れる人がいました。

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探訪日:2016.01.24


by j-garden-hirasato | 2016-01-30 05:56 | 神社仏閣 | Comments(14)

神社探訪・長野編:再び戸隠神社・奥社

再び、奥社です。

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天候は、

残念ながら、少し風吹ぎみ。

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前回より、

かなり雪が積もりました。

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今回は、

完全装備で臨みました。

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スノーシューを履いていたのですが、

雪で埋もれてます。

狛犬も雪の帽子。

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ようやく中間地点。

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随神門を潜って、

ここからが本番です。

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雪の書。

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凛とした杉並木。

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こんな雪でも、

かなりの人が歩いているようで、

道がはっきり付いています。

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モノトーンの世界。

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注連縄も雪まみれ。

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続く。

探訪日:2016.01.24


by j-garden-hirasato | 2016-01-28 06:16 | 神社仏閣 | Comments(14)

神社探訪・長野編:再び戸隠神社・宝光社

本格的な雪が降った後の先の日曜日、

再び、

戸隠神社へ参拝に行ってきました。

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まず訪れたのは、宝光社。

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おおー、

降りましたね。

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ようやく、

本来の戸隠の風景、

というところでしょうか。

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狛犬も雪まみれ。

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前が見えない!

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これ以上先は、

自分も雪まみれになりそうなので、

遠慮しました。

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この後、

本日のメイン、

奥社に向かいました。

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探訪日:2016.01.24


by j-garden-hirasato | 2016-01-26 06:03 | 神社仏閣 | Comments(12)

神社探訪・長野編:戸隠神社・奥社(その2)

奥社の2回目。

杉並木の参道は、

終盤、緩やかな階段に変わります。

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その階段を登り切ったところが、

『奥社』です。

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その奥社を守る狛犬。

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手水も凍っています。

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奥社の祭神は、天手力雄命(あめのたぢからおのみこと)。

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由緒・ご神徳

天照大神が天の岩屋にお隠れになった時、

無双の神力をもって、

天の岩戸をお開きになった

天手力雄命を戸隠山の麓に奉斎した事に始まります。

戸隠神社の御本社として

全国に開運、心願成就、五穀豊熟、スポーツ必勝などの御神徳。

その先は

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奥社の下段に祀られた『九頭竜社』。

祭神は、九頭龍大神(くずりゅうのおおかみ)。

残念ながら、

冬期は閉鎖です。

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奥社に祀られる天手力雄命より以前に

地主神として祀られ、

水の神、雨乞いの神、虫歯の神、

縁結の神として信仰を集めています。

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参道を戻ります。

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以前真冬に訪れたときは、

完全冬山装備で、

圧雪で雪をかき分けて歩いたのですが…。

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真冬とは思えない光景。

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これくらいの雪ならば、

ちょっとした冬支度で参拝できるので、

ぜひ、どうぞ。

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探訪日:2016.01.11


by j-garden-hirasato | 2016-01-20 05:50 | 神社仏閣 | Comments(16)