日本庭園、レトロな建物、古い町並みなどを巡っています。
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横浜そぞろ歩き:港が見える丘公園

外人墓地を後に、

山手地区最後に訪れたのは、

『港が見える丘公園』。

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江戸時代の末期、

横浜が開港した際に、

イギリスフランス軍隊が駐留した場所です。

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その後、太平洋戦争後も、

アメリカ軍など進駐軍が接収していました。

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接収の解除後、

横浜市が用地を取得し、

公園として整備しました。

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昭和37年(1962)の開園。

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終戦直後の昭和23年(1948)にヒットした

港が見える丘』にちなんで命名されました。

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平成24年(2012)には、

スタジオジブリコクリコ坂から』の記念スポットとして

UWが設置されました。

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公園内には、

関東大震災で倒壊した、

旧フランス領事官邸の遺構も残されていました。

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「パビリオン・バルタール」。

パリ市から送られた純鋳鉄製骨組。

パリ中央市場の地下の一部だそうです。

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探訪日:2018.01.19


by j-garden-hirasato | 2018-02-17 14:45 | 公園 | Comments(28)

横浜そぞろ歩き・洋館巡り:山手10番館&横浜外国人墓地

再び、横浜洋館巡り。

今回で6回目。

先の山手資料館のお隣り、

こんな広場がありました。

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『山手10番館』。

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昭和42年(1967)、

「明治100年」を記念して建てられた洋館です。

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1階はカフェ、2階はレストラン、

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1日1組限定のプライベートウエディングもできるようです。

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その道を挟んで反対側には、

『横浜外国人墓地』があります。

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嘉永7年(1854)、

マストから誤って転落死したアメリカ海軍の水兵の埋葬地を

ペリー提督が幕府に要求。

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海の見えるところに墓地を設置して欲しい、

というペリー提督の意向を受け、

墓が設置されたことに由来します。

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訪探日:2018.01.19


by j-garden-hirasato | 2018-02-15 05:40 | レトロな建物 | Comments(26)

横浜そぞろ歩き・洋館巡り:山手聖教会&山手資料館

横浜洋館巡りの5回目。

さらに、港の見える丘公園に向かっていくと、

『山手聖教会』があります。

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プロテスタント・日本聖公会横浜教区に属する教会で、

外壁には大谷石が使われています。

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昭和6年(1931)の築。

設計は、JH・モーガンです。

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続いて、『山手資料館』。

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明治42年(1909)の築。

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横浜市内に残る唯一の「和洋併設型住宅」木造西洋館です。

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元々は、牧場を営んでいた中澤氏が、

明治42年(1909)に建てた邸宅です。

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当初は、

和風住宅に洋館が連結した和洋折衷の大邸宅でしたが、

昭和2年(1929)に洋館部分を旧牧場地に移築、

その後、昭和52年(1977)に現在地へ再移築されました。

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現在は、民間の資料館として利用されています。

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横浜市の歴史的建造物に指定されています。

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探訪日:2018.01.19


by j-garden-hirasato | 2018-02-09 05:15 | レトロな建物 | Comments(30)

横浜そぞろ歩き・洋館巡り:山手80番館遺跡&山手234番館

横浜洋館巡りの4回目。

先に紹介したエリスマン邸に隣接して、

『山手80番館遺跡』があります。

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関東大震災前の異人館の遺跡です。

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震災当時は、

マクガワン夫妻の住居でした。

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明治末から大正初期に建てられたと考えられています。

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続いて、『山手234番館』。

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昭和2年(1927)頃に建てられた

外国人向けの共同住宅(アパートメント)でした。

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関東大震災の復興事業の一つとして建てられたものです。

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設計者は、朝香吉蔵。

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戦後は米軍による接収などを経て、

昭和50年代頃までアパートメントとして使用されていました。

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平成元年(1989)に横浜市が歴史的景観の保全のために取得、

修繕工事を施し、

平成11年(1999)から一般公開されています。

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探訪日:2018.01.19


by j-garden-hirasato | 2018-02-07 05:15 | レトロな建物 | Comments(28)

横浜そぞろ歩き・洋館巡り:べーリック・ホール&エリスマン邸

横浜洋館巡りの3回目。

続いて、

『べーリック・ホール』。

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イギリス人貿易商B.R.ベリックの邸宅として、

昭和5年(1930)に建てられました。

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戦前まで住宅として使用された後、

昭和31年(1956)、

遺族が宗教法人カトリック・マリア会に寄付。

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その後、平成12年(2000)まで、

セント・ジョセフ・インターナショナル・スクールの

寄宿舎として使用されていました。

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現存する戦前の山手外国人住宅の中では、

最大規模の建物です。

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設計は、アメリカ人建築家J.H.モーガン。

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モーガンは、

山手111番館や山手聖公会、根岸競馬場など

数多くの建築物を残しています。

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平成13年(2001)、

元町公園の拡張で用地を横浜市が買収。

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建物は、

宗教法人カトリック・マリア会から寄付されました。

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続いて、『エリスマン邸』。

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生糸貿易商社シーベルヘグナー商会の横浜支配人格だった

スイス生まれのフリッツ・エリスマンの邸宅でした。

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大正15年(1926)に山手町127番地に建てられました。

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設計は、

「近代建築の父」といわれる

チェコ人・建築家アントニン・レーモンド。

師匠は、世界的建築家F.L.ライト。

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昭和57年(1982)、

マンション建築のため解体されましたが、

平成2年(1990)、

元町公園内の現在地に再建されました。

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探訪日:2018.01.19


by j-garden-hirasato | 2018-02-05 05:27 | レトロな建物 | Comments(30)

横浜そぞろ歩き・洋館巡り:ブラウ18番館&カトリック山手教会

横浜洋館巡りの2回目。

先に紹介した「外交官の家」と同じ、

山手イタリア山庭園内にある

『ブラウ18番館』。
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関東大震災後に、

山手町45番地に建てられた

オーストラリアの貿易商バウデン氏の住宅です。

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戦後は、

天主公教横浜地区(現カトリック横浜司教区)の所有となり、

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カトリック山手教会の司祭館として

平成3年(1991)まで使用されていました。

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同年、横浜市が部材の寄付を受け、

山手イタリア山庭園内に移築復元し、

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平成5年(1993)から一般公開しています。

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震災復興期(大正末期~昭和初期)の

外国人住宅の暮らしが再現されています。

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港の見える丘公園に向かって歩きます。

『カトリック山手教会』。

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隣に幼稚園があり、

チビッ子も教会でお祈り。

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中に入ります。

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教会らしい厳粛な雰囲気です。

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禁教令の緩和直後、

横浜居留地(現在の山下町)に

パリ外国宣教会の創建した横浜天主堂が、

明治39年(1906)、現在の場所に移転しました。

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当初の建物は関東大震災で倒壊しましたが、

ヤン・ヨセフ・スワガーの設計により

昭和8年(1933)に再建されました。

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探訪日:2018.01.19


by j-garden-hirasato | 2018-02-03 07:40 | レトロな建物 | Comments(22)

横浜そぞろ歩き・洋館巡り:山手214番館&外交官の家

先の先の週末、

東京の娘のところに行ってきました。

娘は授業だったので、

ひとりで横浜を闊歩してきました。

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今回の目的は、洋館巡り

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石川町から歩きます。

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横浜は坂の街。

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まず訪れたのは、

『山手214番館』。

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昭和初期の築。

建築当初の入居者・所有者は不明です。

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一時期、

スウェーデン領事館としても利用された建物。

現在は、横浜共立学園の所有です。

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一旦坂を下り、

谷の反対側を上がります。

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登り切った場所が「山手イタリア山庭園」。

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高台で景色が良かったので、

ここでひと休み。

お昼にすることにしました。

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この公園内にある『外交官の家』。

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明治政府の外交官内田定槌の邸宅として、

明治43年(1910)、

渋谷の南平台に建てられました。

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設計者はアメリカ人で立教学校の教師として来日、

その後建築家として活躍したJ.M.ガーディナー。

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平成9年(1997)、

横浜市は内田定槌の子孫からこの館の寄贈を受け、

山手イタリア山庭園に移築復原し、

一般公開しました。

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このときは、工事のため休館でした。

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探訪日:2018.01.19


by j-garden-hirasato | 2018-01-30 05:55 | レトロな建物 | Comments(24)

横浜の庭園:三渓園(その2)

『三渓園』の続きです。
園内の古建築物17棟のうち、10棟は重要文化財に指定されています。
この建物群が、とにかくすごい!
まず、『臨春閣』から。
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紀州徳川家初代・頼宣が所有していた建物を移築したもの。
慶応2年(1649)の建築です。
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この重厚感がいいですね。
建物内の装飾もお見事。
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欄間には和歌がありました。
次に、『聴秋閣』。
京都の二条城にあった徳川家光・春日局ゆかりの建物です。
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元和9年(1623)の建築。
雅ですねえ。
続いて、内苑の最上部に配置された『月華殿』。
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京都伏見城内にあった大名伺候の際、控え所として使われていた建物です。
建築されたのは、慶長8年(1603)。
他にも、織田信長の弟・有楽斎の作ったお茶室や
豊臣秀吉が母の長寿を祝って建てた寿塔の覆堂、
さらに、白川郷から江戸時代の庄屋の家を移築した合掌造など、
様々な様式の古建築物が処狭しと建てられています。
その中で、最も目立っているのがこの三重塔でしょうか。
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丘の上から庭内を静かに見下ろしています。
聖武天皇の勅願寺・京都燈明寺のものを移築したものです。
康正3年(1457)の建築。
関東地方最古の塔ということです。
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この三渓園は、建物を見てまわるだけでも十分楽しめます。
古建築物がお好きの方は、是非どうぞ。
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愛想のないネコも迎えてくれます。

探訪日:2008.1.31
by j-garden-hirasato | 2008-02-14 05:10 | Comments(18)

横浜の庭園:三渓園(その1)

いよいよ今回の庭園探訪のメイン、『三渓園』です。
JR本牧駅からバスで10分、バス停からは歩いて5分ほどです。
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『三渓園』は、明治時代、
生糸貿易で財をなした横浜の実業家・原三渓(本名:富太郎)の旧邸宅です。
敷地面積175,000平米(約53,000坪)の広大な庭園。
こんな規模の庭園が個人の所有だったとは、驚きです。
敷地内には、10棟の重要文化財を含む17棟の古建築物が建てられています。
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庭園は外苑と内苑に分かれています。
外苑は明治39年の開園当初より一般に公開されていたエリア。
広々とした園内、散策していても気持ちがいいです。
大名庭園みたいですね。
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内苑は、昭和33年の公開まで
原家のプライベートな庭園として使われていたエリアです。
山の斜面を利用した庭園になっています。
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中央の大池では、鴨達が悠然と…?
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外苑の高台には松風閣という展望台があります。
今はコンクリート造の建物ですが、
もともとは海岸を見渡すために建てられた木造の建物でした。
海岸も今は埋め立てられ、工業地帯となってしまいました…。
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この三渓園、石組などの庭園の意匠を楽しむというより、
散策すること自体を楽しむ庭園です。
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庭園というより公園ですね。
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探訪日:2008.1.31
by j-garden-hirasato | 2008-02-11 22:08 | 庭園 | Comments(16)

横浜探訪:山下公園

中華街を後に「山下公園」に向かいます。
普段、山国で生活しているので、海が見たくなりました。
それに朝食もまだだったので、とりあえず公園で朝食です。
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山下公園は、昭和5年の開園。
関東大震災の復興事業で瓦礫が埋め立てられたのが、公園の原形です。
昭和36年に再整備され、現在の姿になりました。
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ベンチに座って朝食を食べていると、
ハトとスズメがスリスリ寄ってきました。
悪いけど、やらないよ。
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バルセロナのグエル公園を思わせるデザイン。
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アートが楽しめる公園、これこそ都会の公園ですね。
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山下公園は横浜市民に親しまれています。
太極拳をする人、気孔をする人、ウォーキングをする人、
いろいろな人が利用していました。
公園って楽しい空間ですね。
長野では見られない公園風景、羨ましかったです。
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この日は風が強く、とにかく寒かったです。
海風が身に凍みます。
手もかじかんじゃいました。
海ではカモメも寒そうです。
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カモメのメジロ押しですね。
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いい時間になってきました。
「三渓園」に向かいます。

探訪日:2008.1.31
by j-garden-hirasato | 2008-02-08 05:43 | 風景 | Comments(22)