日本庭園、レトロな建物、古い町並みなどを巡っています。
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新潟そぞろ歩き:上越高田を歩く(その1)

11月中頃の土曜日、

街道歩きの会で高田上越を歩きました。

しなの鉄道・北しなの線で、

長野駅を出発。

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景気付けに、まず一杯。

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途中、妙高はねうまラインに乗り換え、

上越妙高駅で下車。

ここから歩きます。

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北陸新幹線も停まります。

駅前広場に置かれた上杉謙信像。

なぜか金の兜。

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さすが雪国、

消火栓も背高のっぽ。

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小さなお社なのに立派な鳥居。

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消雪パイプ。

露出しているのは初めて見ました。

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高田公園に到着。

蓮池の冬景色。

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お堀には、

錦鯉がこんなに。

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『高田城三重櫓』。

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上越市発足20周年記念事業として、

平成5年(1993)に建設されたものです。

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外観は、江戸時代前期の櫓を再現。

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上越高田の町中に向かいます。

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つづく。

探訪日:2017.11.18


by j-garden-hirasato | 2017-12-02 10:15 | 町並み | Comments(30)

城郭探訪:松本城(その2) sanpo

松本城の2回目。

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黒と白のコントラストが

美しいお城です。

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天守台の石垣は、

未加工の自然石を使用した野面積。

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白鳥も一休み。

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天守に入ります。

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低い天井。

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暗い城内。

この雰囲気がイイですね。

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明治維新後、

天守が競売にかけられ、

一時は解体の危機が訪れますが、

地元の有力者の尽力で買いもどされ、

難を逃れました。

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本丸御殿跡。

本丸御殿は、

享保12年(1727)の火事で焼失。

その後、再建されることはありませんでした。

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松本市内の景色。

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最上階に祀られた「二十六夜神」。

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元和3年(1617)、

松本に入封した戸田氏が祀ったとされています。

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探訪日:2016.04.23


by j-garden-hirasato | 2016-09-27 05:30 | 歴史的建物 | Comments(22)

城郭探訪:松本城

少し前のことですが、

松本に用事のあるカミさんのお付き合いで松本へ。

待ち時間で訪れた『松本城』。

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別名、烏城。

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天守は、56階。

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豊臣秀吉の家臣、

石川数正・康長父子により

戦国時代末期に築造されました。

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大天守と北面の乾小天守を渡櫓で連結し、

東面に辰巳附櫓・月見櫓を複合した

「複合連結式天守」です。

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辰巳附櫓と月見櫓は、

江戸時代初めに造られたと考えられています。

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大天守と乾小天守、

その両者をつなぐ渡櫓。

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本丸に入ります。

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右から乾小天守、渡櫓、大天守、辰巳附櫓、

その手前に月見櫓。

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天守群は国宝、

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城跡は国の史跡に指定されています。

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現存する天守の中では、

日本最古。

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探訪日:2016.04.23


by j-garden-hirasato | 2016-09-25 06:18 | 歴史的建物 | Comments(32)

仙台そぞろ歩き:仙台城跡

仙台そぞろ歩きの2回目。

市内観光として、

『仙台城跡』に行きました。


伊達政宗が

慶長年間(15961615)に築城した平山城です。


「青葉城」とも呼ばれ、

親しまれています。


切り立つように積まれた本丸の石垣。


「切込接」と呼ばれる積み方です。


山頂は本丸跡。


そこに立つ「伊達政宗騎馬像」。


東北の雄、

独眼竜・政宗。


像の前の狛犬が、

何ともユニークな表情。


城跡は、

国の史跡に指定されています。


本丸跡から見た仙台市街地。


本丸跡には、

『宮城縣護國神社』の拝殿も建てられています。


明治維新以降の諸事変、戦役で亡くなった

宮城県の関係者が祀られています。


明治37年(1904)に

招魂社として建立。


昭和14年(1939)に

内務大臣指定護国神社となり、

「宮城縣護國神社」に改称されました。


探訪日:2016.07.03


by j-garden-hirasato | 2016-07-08 06:09 | 文化財 | Comments(22)

長野そぞろ歩き:上田・上田城址公園 sanpo

娘が東京に戻るというので、

軽井沢までドライブ。

途中、

今話題のスポット、

『上田城址公園』に寄りました。

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本丸の正面の入口「櫓門」。

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武者姿?のお姉さんたちが出迎え。

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サクラの時期は、

いいでしょうね。

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中央下の大石が、

「真田石」。

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櫓の中からは、

こんな風景が。

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本丸内にある真田神社。

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境内にある大兜。

正面には六文銭。

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ヒヨドリが

のんびり水を飲んでいました。

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現在、

3つの櫓が復元されています。

これは西櫓。

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西櫓からの千曲川方面の風景。

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「真田丸」では、

ちょうどこの城を造営中。

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地元なので、

長野県では高視聴率をマークしています。

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探訪日:2016.03.05


by j-garden-hirasato | 2016-03-14 05:58 | 歴史的建物 | Comments(12)

旅の記録・兵庫編:竹田城跡

自分のPCからネット接続ができず、

頭を抱えておりましたが、

なぜか復旧。

何だか、よく分かりません。

旅の記録にもどります。

今回で12回目。

3日目に泊まったのは、

養父の「ホタルの館」。

なぜか、こんな名前のバンガロー。

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なぜ、養父か。

それは、

「天空の城」、

「日本のマチュピチュ」と称される

『竹田城跡』を見たかったから。

少し早起きをして、

「立雲峡」の展望台から眺めました。

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最初は雲がかかっていた山頂も

徐々に晴れ、

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竹田城跡が姿見せました。

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虎が臥せているように見えることから

「虎臥城」(とらふすじょう)とも呼ばれます。

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築城に関しては史料がなく、

永享3年(1431)に

但馬守護山名宗全によって築城され、

太田垣光景が初代城主と伝承されています。

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江戸時代に廃城。

廃城から約400年。

石垣がほぼそのままの状態で残されています。

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国の史跡に指定され、

日本100名城にも選定されています。

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探訪日:2015.08.19
by j-garden-hirasato | 2015-10-15 05:36 | 遺産 | Comments(22)

旅の記録・兵庫編:姫路城

旅の記録11回目。

倉敷の次に向かったのは、

国宝『姫路城』。

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平成21年(2009)から行われていた

「平成の修理」も終わり、

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ようやく美しい姿が公開されました。

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別名を「白鷺城」。

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その名の通り、

真っ白なお城に生まれ変わりました。

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姫路城の始まりは、

諸説あるようですが、

南朝:正平元年、北朝:貞和2年(1346)、

赤松貞範による築城とする説が有力。

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戦国時代後期から安土桃山時代にかけて、

黒田氏、羽柴氏が城代になると、

本格的な城郭が築造されます。

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関ヶ原の戦い後、

城主となった池田輝政によって、

今日見られる大規模な城郭が築城されました。

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江戸時代には姫路藩が治め、

同時に西国探題(仕事は西国の外様大名の監視)が設置されますが、

城主となる大名が度々交替。

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池田輝政から

版籍奉還が行われた時の酒井忠邦まで、

270年間、

631代が城主を務めました。

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江戸時代初期に建てられた

天守や櫓などの主要建築物が現存。

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建築物は国宝や重要文化財に、

城跡は国の特別史跡に指定されています。

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ユネスコの世界遺産にも登録され、

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日本100名城にも選定されています。

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羽柴秀吉が居城し、

その後の出世の拠点となったことから、

「出世城」とも呼ばれます。

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探訪日:2015.08.18


by j-garden-hirasato | 2015-09-23 08:06 | 歴史的建物 | Comments(20)

城郭探訪:岐阜城

岐阜そぞろ歩き第4弾。

岐阜公園からロープウェイで、

金華山山頂にある『岐阜城』に行くことができます。

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行ってみました。

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パワースポットということですが、

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家元は個人名…。

ここからいよいよ山城へ。

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石の階段が続きます。

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この岐阜城は、

建仁元年(1201)、

鎌倉幕府執事・二階堂行政により

初めて砦が築かれたといわれています。

岐阜城に到着。

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戦国時代には斎藤道三が居城とし、

永禄10年(1567)、

織田信長がこの城を攻略し、

信長が城主となりました。

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信長は、

「井の口」と呼ばれていた地名を「岐阜」に、

「稲葉山城」を「岐阜城」に改めました。

お城の最上階からは、

最高の絶景が望めるはずでしたが、

残念…。

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信長は、

天正4年(1576)に岐阜城を息子・信忠に譲るまでの間、

「天下布武」を用いて天下統一の志をかかげ、

城下町の復興に力を注ぎ、

楽市楽座の保護など、

当時としては斬新な政策を行い、

岐阜城下は大変な賑わいでした。

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天気が良ければ、

こんな景色を見ることができたはず…。

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慶長5年(1600)、

関ヶ原合戦の前哨戦の際、

信長の孫・秀信が西軍に味方したため、

東軍に攻め入られ、

激戦の末落城、

天守閣・櫓等は加納城に移されました。

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現在の城は、

昭和31年に復興されたものです。

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探訪日:2015.01.30


by j-garden-hirasato | 2015-02-25 06:29 | 歴史的建物 | Comments(22)

城郭探訪・大阪編:岸和田城

関西探訪記の12回目。

今回は、城郭探訪。

万博記念公園の次に訪れたのは、

『岸和田城』。

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建武新政期に

楠木正成の一族・和田高家が築いた、

と伝承されています。

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天正13年(1585)、

羽柴秀吉は紀州根来寺討伐後、

伯父の小出秀政を城主とし、

秀政によって城郭は整備されました。

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天守閣は、

この時に築かれました。

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小出秀政・吉政・吉英、

松平(松井)康重・康映をへて

寛永17年(1640)、

岡部宣勝が入城し、

以後明治維新まで

岡部氏13代が岸和田藩を治めました。

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天守閣は、

文政10年(1827)に落雷により焼失。

現天守閣は、

昭和29年(1954)に建造された模擬天守です。

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絵図によると、

本来は5層の天守でしたが、

再建されたのは33階。

構造も鉄筋コンクリート造。

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城跡は、

府の史跡に指定されています。

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眼下には、枯山水庭。

次回のアップです。

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探訪日:2014.03.29


by j-garden-hirasato | 2014-05-10 06:52 | 歴史的建物 | Comments(18)

城郭探訪:松本城(その2)

松本そぞろ歩きの第4弾。

松本城の2回目。

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真ん中の高い建物が大天守、

右側は乾小天守、

その間に渡櫓、

左側は辰巳附櫓、

その手前に月見櫓です。

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天守の分類上は、

連結式望楼型、

あるいは、複合連結式層塔型56階と言われます。

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戦国時代の永正年間(1504-1520)、

松本平の治めていた信濃守護家・小笠原氏が

支城の一つとして「深志城」を築城されたのが始まりです。

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その後、

甲斐・武田氏の侵攻を受け小笠原氏は没落、

武田氏は深志城を拠点として

松本平を支配下に置きます。

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武田氏滅亡後の天正10年(1582)、

徳川家康の配下となった小笠原貞慶が旧領を回復し、

「松本城」に改名します。

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その後、

徳川家の関東移封に伴い、

当時の松本城主・小笠原秀政も下総古河へと移り、

代わりに石川数正が入城し、

石川数正とその子・康長が天守を始め、

城郭・城下町の整備を行います。

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大坂の陣以後は、

松平康長や水野家など松本藩の居城となり、

水野家の後は、戸田松平家が代々居城としました。

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明治維新後、

明治5年(1872)には天守が競売にかけられ、

一時は解体の危機に見舞われますが、

地元の有力者の尽力によって買い戻されます。

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明治30年代頃より天守が大きく傾き、

これを憂いた旧制松本中学校長の小林有也らにより、

「天主保存会」が設立され、

明治36年(1903)より大正2年(1913)まで

「明治の大修理」が行われます。

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昭和25年(1950)から昭和30年(1955)まで

国宝保存事業第1号として「昭和の大修理」が行われました。

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天守・乾小天守・渡櫓・辰巳附櫓・月見櫓の5棟が

国宝に指定されています。

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日本100名城にも選定されました。

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訪れたのは、まだまだ寒い時期でした。

 

探訪日:2014.02.01


by j-garden-hirasato | 2014-03-22 07:36 | 歴史的建物 | Comments(20)