日本庭園、レトロな建物、古い町並みなどを巡っています。
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世界遺産探訪:日光東照宮(その5)

日光探訪第11弾。
東照宮は、今回が最後です。
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これまで紹介した建物の他にも、
境内には、
絢爛豪華な建物が多く建てられています。
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鳴き龍で有名な薬師堂。
堂内は撮影禁止のため、
写真がないのが残念ですが、
龍の天井画が描かれています。
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この龍の下で拍子木を叩くと、
共鳴して、とてもいい音が響きます。
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鐘楼も豪華です。
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葵の御門が光ります。
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いろいろな燈籠が数多く置かれ、
燈籠を見るだけでも楽しめそうです。
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燈籠にも、
葵の御紋が彫られています。
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建物だけではなく、
壁にも立派な彫刻が施されています。
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いくらいても飽きることのない東照宮。
昼食も取らずに、
写真を撮っていました。
気が付いたら、
いい時間になっていました。
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探訪日:2009.11.24
by j-garden-hirasato | 2009-12-30 06:38 | 神社仏閣 | Comments(22)

世界遺産探訪:日光東照宮(その4)

日光探訪第10弾。
彫刻でコテコテの陽明門を潜ると、
正面が本社です。
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拝殿、石の間、本殿で構成される
「権現造り」の建物です。
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唐門の奥が本社。
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あいにく改修工事中の真っ最中、
足場で覆われていました。
残念。
本社の脇の神輿舎(しんよしゃ)。
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納められているのは、
神様の乗り物である神輿です。
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本社の周辺には回廊が廻され、
東回廊の奥社への参道入り口に
左甚五郎の作とされる「眠り猫」の彫刻があります。
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表に猫、その裏に雀が彫られています。
猫が起きれば雀は食べられてしまいますが、
この猫は居眠りをしているので、
共存共栄しています。
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徳川が国を治めるようになり、
泰平の世になった象徴として彫られたようです。
「眠り猫」を潜り、
家康の墓所である奥社に向かいます。
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山道の参道、
石畳が続きます。
最後に一運動です。
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参道を登り切って奥社に到着。
拝殿は、渋く黒が基調です。
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宝塔に家康の柩が納められています。
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日光東照宮、
まだまだ、続きます。
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探訪日:2009.11.24
by j-garden-hirasato | 2009-12-28 05:40 | 神社仏閣 | Comments(17)

世界遺産探訪:日光東照宮(その3)

日光探訪第9弾。
いよいよ、
日光東照宮・陽明門です。
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江戸時代初期の工芸・装飾技術のすべてを投入され、
建築されました。
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出来栄えの良さから、
一日中眺めていても飽きないということで、
「日暮らし門」とも呼ばれます。
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宮中(現在の京都御所)の東の正門が陽明門で、
その名をいただいた、
と、伝えられています。
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陽明門といえば彫刻。
508体の彫刻群が圧巻です。
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実在の動物もいれば、
霊獣と呼ばれる想像上の動物もいます。
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すべて竜かと思っていましたが、
息(いき)という霊獣もいるようです。
上が竜、下が息。
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息と竜との違いは、
牙があって髭ない、
さらに、上唇に鼻の穴があるのが息、
と、いうことですが、
どちらも同じに見えます。
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霊獣だけで、
この陽明門には194体もいます。
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建物を支えている柱の内、
一本だけ模様が逆さまの「魔除けの逆柱」。
f0049074_628349.jpg

そもそも建物というものは、
竣工した段階から老朽化が始まるので、
一本だけ逆さまにして、
完成していない、
と、いうことにしてあるようです。
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奥が深い。
徳川家の未来永劫の繁栄を願ってのことでしょう。
見所が多い陽明門。
かなりの時間、
撮影していました。
f0049074_6283675.jpg

探訪日:2009.11.24
by j-garden-hirasato | 2009-12-25 06:28 | 神社仏閣 | Comments(22)

世界遺産探訪:日光東照宮(その2)

日光探訪第8弾。
表門を潜って、
境内に入ります。
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ウオー、これが東照宮かー!
というのが、第一印象です。
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絢爛豪華な建築物群と
緻密で繊細な彫刻物群。
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これぞ日光。
圧倒されて、しばし固まっていました(笑)。
おー、これが有名な
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「見ザル、言わザル、聞かザル」
建物の周りの彫刻が、
ストーリー仕立てになっています。
その一部だったのですね。
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これは、象?獏?
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それとも想像上の動物?
この狛犬は、
柱の陰にいました。
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「飛び越えの獅子」です。
柱の裏にいるので、
気が付かない人が多いのではないでしょうか。
なんと、
葵の御紋が逆さまです。
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オランダから送られた回転燈籠です。
オランダで鋳造されたため、
こうなったようです。
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華やかさの中にも、
歴史の重みが感じられます。
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季節を感じられたのは、
この黄葉くらいでした。
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さて、
次回、いよいよ陽明門です。
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探訪日:2009.11.24
by j-garden-hirasato | 2009-12-23 08:24 | 神社仏閣 | Comments(16)

忘年会:山田温泉 風景館

週末は、
職場の忘年会でした。
といっても、
金曜日、仕事が終わってから温泉に行って、
宴会して、温泉に入って、
次の日の朝に帰ってくるというもの。
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行くときから雪が降っていたので、
ずいぶん、積もりました。
次の日、
早起きして露天風呂へ。
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山道かつ雪道を下ります。
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岩風呂でした。
でも、
帰りは先ほどの道を…。
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ずいぶん、明るくなりました。
温度計は-7℃。
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大浴場で、
もう一度、冷えた身体を温めます。
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部屋に戻って、
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食前酒。
部屋からはこんな景色が。
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網戸が凍っていて、開きません。
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短い間でしたが、
お世話になりました。
最後に、
踏ん張り燈籠。
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撮影日:2009.11.19
by j-garden-hirasato | 2009-12-20 23:49 | 季節 | Comments(16)

世界遺産探訪:日光東照宮(その1)

日光探訪第7弾。
いよいよ、日光東照宮です。
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日光東照宮は、
徳川家康を祀った神社。
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「大権現」として、
祀られています。
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家康の遺言により、
この地に祀られました。
「遺体は久能山(静岡)におさめ、
一周忌を過ぎたならば、
日光山に小さなお堂を建てて勧請し、
神としてまつること。
そして、八州の鎮守となろう」
というもの。
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「八州の鎮守」とは、
「日本全土の平和の守り神」ということ。
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日光は江戸のほぼ真北の位置にあり、
不動の北極星の位置から、
江戸の徳川幕府の安泰を守ろうとしたのでしょう。
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家康が望んだ「小さなお堂」は、
3代将軍・家光によって、
賢覧豪華な堂宇に造り変えられました。
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日光東照宮には、
国宝8棟、重要文化財34棟、
計42棟が世界遺産に登録されています。
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石鳥居、五重塔、表門、
いずれも重要文化財です。
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次回、
いよいよ表門を潜ります。
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探訪日:2009.11.24
by j-garden-hirasato | 2009-12-18 05:56 | 神社仏閣 | Comments(10)

庭園探訪:日光・輪王寺逍遙園

日光探訪第6弾。
日光・輪王寺に日本庭園があります。
「逍遙園」です。
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池の周りを散策しながら巡る、
池泉回遊式庭園です。
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江戸時代初期の作庭です。
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小堀遠州の作と伝えられていますが、
果たして、真相はいかに(ないと思います!)。
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文化年間(19世紀初め)に大改造が行われ、
その際、
「逍遥園」と名付けられました。
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周辺の山々を借景としています。
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池は、
景勝地として有名な
琵琶湖の近江八景を模したとされています。
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現在、宝物館前が広場になっていて、
庭園を眺める視点場になっていますが、
庭園全体のバランスからして、
ちょっと違和感があります。
後から手を入れたものでしょうか。
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園内には多くの種類のモミジが植えられていて、
紅葉は見事のようですが、
残念ながら、
時期が少しだけ合いませんでした。
「なまず石」なるものがありました。
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解説板より
「逍遥園の池は周知の通り琵琶湖を模し、
植栽の多くは京都から移されました。
琵琶湖ではなまずが有名ですが、
生きたなまずを琵琶湖より運ぶのは困難で、
石として作られたと…」
なるほど。
これは「泣き燈籠」。
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こちらは「笑い燈籠」。
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いずれも、J-gardenの命名です。
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探訪日:2009.11.24
by j-garden-hirasato | 2009-12-16 19:48 | 庭園 | Comments(16)

世界遺産探訪:神橋・輪王寺

日光探訪第5弾。
日光の神社仏閣群は、世界文化遺産に登録されています。
その入り口に位置するのが「神橋」です。
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訪れたときは特別公開をしていたので、
渡ることができました。
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こんな神話が残されています。
輪王寺の開創者として伝えられる勝道上人が、
霊山・日光山に向かう途中、
大谷川の激流に阻まれ、立ち往生していた。
そこへ「深沙大王(じんじゃだいおう)」が現れ、
2匹の大蛇を出現させた。
これらの大蛇が橋となり、
勝道上人一行は、
無事、大谷川を渡ることができた。
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平成9年から8年間にわたり、
大改修が行われました。
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日本三大奇橋の一つです。
橋の対岸には、
世界文化遺産の神社仏閣群があります。
まず、輪王寺から。
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輪王寺は、天台宗の寺院です。
明治時代の神仏分離により、
東照宮、二荒山神社と分かれましたが、
それまでは、
総称して「日光山」と呼ばれていました。
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開創した勝道上人は、
下野国(現・栃木県真岡市)出身。
奈良時代のことです。
江戸時代には徳川家の庇護を受けて、
繁栄を極めました。
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真っ赤な外観が印象的な三仏堂。
本堂にあたります。
国の重要文化財です。
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堂内には、
千手観音、阿弥陀如来、馬頭観音の三本尊が祀られ、
男体山、女峰山、太郎山の三山の神を
「三所権現」として祀る信仰と呼応しています。
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山、神、仏が一体のものとして信仰されているのは、
実に興味深いです。
日本独特の宗教観である「神仏習合」。
神聖な気持ちで合掌。
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写真が撮れなく、残念です。
ロケットみたいな相輪塔。
天海上人が建てたものです。
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ウルトラセブンに出てきた、
ウルトラホーク2号を思い出しました。
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探訪日:2009.11.24
by j-garden-hirasato | 2009-12-14 06:20 | 神社仏閣 | Comments(14)

レトロ探訪:日光金谷ホテル

日光探訪第4弾。
今回は、
日光金谷ホテルです。
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日光金谷ホテルは、
明治6年(1873)、
アメリカ人ヘボン博士が、
自宅の一部を外国人の宿泊施設としたのが始まりです。
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明治26年(1893)に、
日光金谷ホテルとして営業を開始しました。
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本館は、
そのとき建てられたものです。
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木造3階建て、鉄板葺き。
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国の登録有形文化財に指定されています。
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別館が建てられたのは、
昭和10年(1935)。
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木造、一部鉄筋コンクリート造3階建て、
鉄板葺き。
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本館同様、
国の登録有形文化財に指定されています。
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設計は久米権九郎。
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入り口の彫刻が見事です。
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さすが、日光彫で有名な土地です。
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探訪日:2009.11.24
by j-garden-hirasato | 2009-12-12 06:21 | レトロな建物 | Comments(14)

レトロ探訪:日光総合庁舎・日光物産商会

日光探訪第3弾。
今回は、レトロな建物の紹介です。
まず、日光市役所日光総合支所。
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大正初期の建てられました。
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もともと、
「大名ホテル」として建築されたようです。
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木造3階建て、鉄板葺き。
国の登録有形文化財に指定されています。
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続いて、
日光物産商会。
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明治末期の建物です。
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今は、
お土産屋、レストラン(食堂の方が似合います)として、
使われています。
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花頭窓や雲形の装飾など、
寺院建築の様式が取り込まれています。
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木造2階建て、鉄板葺き。
この建物も、
国の登録有形文化財に指定されています。
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なかなか味わい深い建物です。
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こんな茶目っ気のある電話ボックスが、
お店の前に置かれていました。
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探訪日:2009.11.24
by j-garden-hirasato | 2009-12-09 06:15 | レトロな建物 | Comments(22)